京都府警の採用情報を確認して良かったです

嬉しすぎて思わず泣いてしまいました

京都府警 採用情報京都府警察/各採用試験案内

高校生のときは将来の夢が決まっていなかったけど、、嬉しすぎて思わず泣いてしまいました市民が安心できて信頼できる警察官になれるように頑張りたい

スポーツ大学などの特別な大学を出ていなければ警察官になることができないと思っていたので、かなり驚きました。
就活を行う時期はもっと先ですが、夢が見つかったので早めから対策を行いたいと思って試験問題例を解いてみたり、これまで以上に身体を鍛えるようになりました。
小学生の頃から野球を行っており、学外サークルでも野球を行っていたのですが、それに加えて自主的にトレーニングを行うようにしたのです。
本格的に就活を始める時期になって就職支援課のスタッフに相談したところ、筆記試験対策や体力作りは今まで通りで良いとのことだったので、論文と面接の対策を行ってもらいました。
普段書いているレポートと論文は大きく違っているので最初は苦戦しましたが、練習を重ねて要領を掴むことで少しずつ成果が出ました。
面接も苦手意識が強かったのですが、聞かれそうなことをスタッフから教えてもらい、それを中心に答えを見つけるように努力したのです。
京都府警の採用情報をもとに対策を行い、実際に試験の日を迎えました。
一次試験は筆記や小論、集団面接や体力試験がありました。
集団面接と小論は少し自信がありませんでしたがこれまでの練習を思い出して頑張ったところ、見事選考に通過することができたのです。
二次試験まで面接対策を入念に行い、ついに最終面接の日を迎えました。
想定していなかった質問があったり、途中で詰まったりしてしまった部分もあったのですが、今まで自分が思ったことや考えてきたことなどをストレートに伝えることができたと思います。
二次試験からしばらくして合格が分かったときには、嬉しすぎて思わず泣いてしまいました。